主に喜ばれる者

2020/08/30

コリントⅡ 5…8、9

わたしたちは、心強い。そして、体を離れて、主のもとに住むことをむしろ望んでいます。だから、体を住みかとしていても、体を離れているにしても、ひたすら主に喜ばれる者でありたい。


主にまかせよ

2020/08/29

詩編37…5、6

あなたの道を主にまかせよ。信頼せよ、主は計らい、あなたの正しさを光のように、あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる。


人から出て来るもの

2020/08/28

マルコ7…20、21

人から出て来るものこそ、人を汚す。中から、つまり人間の心から、悪い思いが出て来るからである。


永遠の住みか

2020/08/27

コリントⅡ 5…1

わたしたちの地上の住みかである幕屋が滅びても、神によって建物が備えられていることを、わたしたちは知っています。人の手で造られたものではない天にある永遠の住みかです。


命の泉

2020/08/26

詩編36…8、9、10

神よ、慈しみはいかに貴いことか。あなたの翼の陰に人の子らは身を寄せ、あなたの家に滴る恵みに潤い、あなたの甘美な流れに渇きを癒す。命の泉はあなたにあり、あなたの光に、わたしたちは光を見る。


人を汚す

2020/08/25

マルコ7…15

外から人の体に入るもので人を汚すことができるものは何もなく、人の中から出て来るものが、人を汚すのである。


復活させた神

2020/08/24

コリントⅡ 4…14

主イエスを復活させた神が、イエスと共にわたしたちをも復活させ、あなたがたと一緒に御前に立たせてくださると、わたしたちは知っています。


主に憐れみを乞います

2020/08/23

詩編30…7、8、9

平穏なときには、申しました。「わたしはとこしえに揺らぐことがない」と。主よ、あなたが御旨によって砦の山に立たせてくださったからです。しかし、御顔を隠されるとわたしはたちまち恐怖に陥りました。主よ、わたしはあなたわ呼びます。主に憐れみを乞います。


安心しなさい

2020/08/22

マルコ6…49、50

弟子たちは、イエスが湖上を歩いておられるのを見て、幽霊だと思い、大声で叫んだ。皆はイエスを見ておびえたのである。しかし、イエスはすぐ彼らと話し始めて、「安心しなさい。わたしだ。畏れることはない」と言われた。


人を義とする務め

2020/08/21

コリントⅡ 3…7、8、9

ところで、石に刻まれた文字に基づいて死に仕える務めさえ栄光を帯びて、モーセの顔に輝いていたつかのまの栄光のために、イスラエルの子らが彼の顔を見つめえないほどであったとすれば、霊に仕える務めは、なおさら、栄光を帯びているはずではありませんか。人を罪に定める務めが栄光をまとっていたとすれば、人を義とする務めは、なおさら、栄光に満ちあふれています。


主に目を注いで

2020/08/20

詩編25…15

わたしはいつも主に目を注いでいます。わたしの足を網から引き出してくださる方に。


祈るために

2020/08/19

マルコ6…46

群衆と別れてから、祈るために山へ行かれた。


キリストを知るという知識の香り

2020/08/18

コリントⅡ 2…14

神に感謝します。神は、わたしたちをいつもキリストの勝利の行進に連ならせ、わたしたちを通じて至るところに、キリストを知るという知識の香りを漂わせてくださいます。


契約の奥義

2020/08/17

詩編25…12、13、14

主を畏れる人は誰か。主はその人に選ぶべき道を示されるであろう。その人は恵みに満たされて宿り子孫は地を継ぐであろう。主を畏れる人に主は契約の奥義を悟らせてくださる。


彼らに食べ物を与えなさい

2020/08/16

マルコ6…37

これに対してイエスは、「あなたがたが彼らに食べ物を与えなさい」とお答えになった。


救いの輝き

2020/08/15

詩編149…4

主は御自分の民を喜び、貧しい人を救いの輝きで装われる。


キリストの前で

2020/08/13

コリントⅡ 2…10、11

あなたがたが何かのことで赦す相手は、わたしも赦します。わたしが何かのことで人を赦したとすれば、それは、キリストの前であなたがたのために赦したのです。わたしたちがそうするのは、サタンにつけ込まれないためです。サタンのやり口は心得ているからです。


神を畏れ、その戒めを守れ

2020/08/12

コヘレト12…13

すべてに耳を傾けて得た結論。「神を畏れ、その戒めを守れ。」これこそ人間のすべて。


流れる水

2020/08/11

詩編147…15~18

主は仰せを地に遣わされる。御言葉は速やかに走る。羊の毛のような雪を降らせ、灰のような霜をまき散らし、氷塊をパン屑のように投げられる。誰がその冷たさに耐ええよう。御言葉を遣わされれば、それは溶け、息を吹きかけられれば、流れる水となる。


足の裏の埃

2020/08/10

マルコ6…10、11

「どこでも、ある家に入ったら、その土地から旅立つときまで、その家にとどまりなさい。しかし、あなたがたを迎え入れず、あなたがたに耳を傾けようともしない所があったら、そこを出ていくとき、彼らへの証しとして足の裏の埃を払い落としなさい。」